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立命館アジア太平洋大学(APU)総合評価方式

立命館アジア太平洋大学(APU)総合評価方式

APU総合評価方式

 

 

概要

 

出願書類、小論文、面接と三つの試験方式で合格者を選抜する入試です。三方式のなかで最も募集人数が多いですが、倍率も最も高くなっています。
総合評価方式で大切なことは、過去、現在、未来の一貫性と、入学後の可能性を出願書類で説得力を持たせて書くことです。
また、一次試験で小論文があるので、小論文の実力を高いレベルまで伸ばす必要があります。テンプレートを用いた対策ではなく、「論理とは何か」というところから深堀りし、確固たる実力をつけておきましょう。

 

 

試験方式

 

 

一次選考 出願書類、小論文
二次選考 面接(15分)

 

 

倍率

 

 

アジア太平洋学部(APS)3〜4倍程度
国際経営学部(APM) 2〜3倍程度

 

 

ポイント

 

 

出願書類の質を高め、小論文の実力を伸ばすことを意識しましょう。
出願書類は、AO入試を熟知している人からの添削を何度も受けることが必要になります。
小論文に関しては、国際関係の知識を育んだうえで、演習を繰り返しこなしましょう。
合格への鍵は、合格の要因を積み上げることにつきます。

 

 

 


 

 

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