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早稲田大学AO・グローバル入試 国際教養学部(SILS)

早稲田大学AO・グローバル入試 国際教養学部(SILS)

AO・グローバル入試 国際教養学部(SILS)

 

 

学部紹介

 

 

早稲田大学国際教養学部は、非常に国際色の強い学部です。約30%の学部生が海外からの留学生となっており、これは早稲田の他学部と比べて最も大きい比率となっています。9割以上の授業が英語で講義されるため、日本にいながら留学気分を味わうことができます。

 

このように、国際色が強く、日本語で行う授業がほとんどないため、「留学経験がなくても大丈夫かな・・・」と思うかもしれません。しかし、在学生によると、努力次第でなんとかなるそうです。ぜひ、国際教養学部に入っても勉学への情熱を忘れることなく頑張ってください。

 

 

アドミッションポリシー

 

 

国際教養学部(以下、SILS)はリベラルアーツプログラムを導入しており、英語で講義を受講することになります。英語をツールとして、世の中にどのように貢献するのかを明確に伝えることが求められます。また、SILSの4年間という貴重な経験と環境がどれだけ自分にフィットしているかが求められています。

 

 

試験方式

 

 

書類審査、筆記試験(資料分析、英語エッセイ)

 

 

倍率

 

 

3倍程度

 

 

ポイント

 

 

英語能力試験のスコアを計画性を持ってハイスコアにしていきましょう。(TOEIC、TOEFLなど)進学後スタートダッシュを切るために、SATなどの資格も取得し進学後活躍できることをアピールすることが大切です。
エッセイはテンプレート式で対策するのではなく、語彙数をあげどんな問題がきても柔軟に意見を述べることができるように対策しましょう。

 

 


 

 

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