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AOI サービスサイトのFV

総合型選抜専門塾AOI 概要

生徒の可能性を信じて夢を実現する力を、総合型選抜という大学受験を通して証明する学習塾です。

セールスポイント

①合格率が高い!

2022年度大学入学試験(2021年実施入試)合格率95.2%!

※2022年度入試においてAOIが推奨する3校以上併願をした生徒から算出
※「大学・専門職大学・大学校の総合型選抜・公募」で受験をした生徒のみで計算をしており、「専門大学と一般選抜・指定校・学科試験のみ」は除いて計算しています。

その理由は、「メンター」と「カリキュラム」にあります。

<メンター (講師) >

生徒に本気で寄り添い続ける、知識実績豊富な総合型選抜合格者のメンターが指導いたします!


<カリキュラム>

学びたいことが明確になるカリキュラムにより170校以上の大学合格実績があります!

この2つの要素の相乗効果により高い合格率を誇っています。

②170校以上の大学合格実績

<実績一覧>

早稲田大学 慶應義塾大学 上智大学 立教大学 明治大学 法政大学 中央大学
青山学院大学 日本大学 東洋大学 東京農業大学 国際基督教大学 千葉大学
武蔵野大学 桜美林大学 成蹊大学 成城大学 帝京大学 國學院大学 武蔵大学
順天堂大学 日本女子大学 清泉女子大学 昭和女子大学 大妻女子大学
立命館アジア太平洋大学 関西学院大学 関西大学 同志社大学 立命館大学
近畿大学 京都産業大学 甲南大学 関西外国語大学 和歌山大学 大阪商業大学
多摩美術大学 武蔵野美術大学 京都芸術大学 国際ファッション専門職大学

その理由は、学びたいことが明確になるカリキュラムがあるからです!

やりたいことを、自己分析・大学リサーチ・学問探究・多分野の学問に触れる、たくさんの生徒・メンター・社会人といった人との交流、これらにより真に学びたいことが学べる志望校を選択することができます。

そして、やりたいことから逆算した大学選びが生徒の最適な志望校選択をサポートするだけでなく、その大学とやりたいことを繋げて今できる活動の基礎の提案サポートもしております。

「やりたいことを明確に」で、生徒が本当に行きたい大学を見つけるカリキュラムが生徒を合格へ導く!

③フルオーダーメイド授業

生徒一人ひとりの志望校、進捗に合わせて設計できるフルオーダーメイド授業が生徒の成長を促進します!
個人で異なる成長速度に対応するため、AOIでは3つのツールを使用します。

<映像授業>

AOI独自の総合型選抜対策に特化された160本以上もの映像授業
やりたいことを見つけるための自己分析の方法やその活用方法だけでなく、志望理由書、小論文、面接といった試験に対して、AOIのノウハウが詰まった映像授業で生徒のインプット速度を加速します。

<ドリル>

基礎力を身につける単元別のドリル。小論文、自己分析、志望理由書をはじめとした合格に必要な基本的な知識や演習はドリル形式で自学自習をしながら進められる教材として使用。また100ページにも及ぶAOIが培ってきた全てが詰まっている志望理由書ガイド、小論文ガイドが生徒を合格へと導きます。
映像授業と組み合わせて取り組むツールです。インプットだけでなくアウトプットもすることで、AOIの高い合格率を築いてきたノウハウを実践レベルで運用できるサポートをします!

<ミッションシート>

生徒の志望理由書の起源となるシートです。AOIが持つ志望理由書に必要だと考える要素をいくつかに分解して、それぞれに対して生徒がどの程度できているのかの指標となります。これを取り組むことで自然とその生徒にしか書くことのできない志望理由書作成に繋がります。

もっと詳しく

総合型選抜専門塾AOIでは、「とりあえず大学合格」を目指すのではなく、生徒の考えや経験、価値観、想いが乗った、その子にしか語ることのできない夢・目標に紐づいた大学選びを追求します。成長のために自己分析・学問への探究・論理的思考力・表現力など、細かく要素分解をして、体系化されたAOIオリジナルな指導により、合格までの成長を加速します。この合格の先を見据えた進路を構築するサポートにより、大学合格率の高さを生み出しております。

個性を失わせずに成長をするために、体系化されたカリキュラムだけでなく、多彩なメンターによるサポートと生徒同士で交流しお互いに刺激し合う環境を整えています。
メンターは、早慶上智、MARCH、関関同立、阪神京大学、東京大学のメンター所属しており、分野も経済学、社会学、文化人類学、文学、総合政策学、環境情報学、法学など多岐に渡り、多角的なサポートを実現します。
そして、生徒会や自習では生徒同士で夢・目標・意見などを発散し合う環境を作ることにより、メンターだけでない生徒同士が高め合う人間関係が構築され、大学進学後も交流を持って自分の夢に邁進している生徒が多数います。

また、校舎の立地は駅近でアクセスが良く、校舎に夜まで残ったとしても安全に通塾していただくことが可能です。校舎だけでなく、オンライン(GoogleMeet)でのサポートもしています。北海道から沖縄にいる国内の生徒だけでなく、海外の生徒のサポートしており、これまで6年で1700人以上の生徒さんの合格にコミットしてきました。その上、対策の所属場所はオンライン・京都・大阪・西宮北口・渋谷と5校舎に分かれていますが、AOIはノウハウを全校舎で共有し、サポートメンバー全員が全ての情報にアクセスできる体制を整えています。そのため、どこで受講してもAOIにある情報やその情報をもとにしたサポートができますのでご安心ください。

こんな方におすすめ

・総合型選抜だけでなく、指定校推薦、学校推薦型選抜、公募制推薦で受験を考えている人。もしくは、そういう子を持つ親御さん。

・部活動や留学、資格などの実績がある人も、何もないと思い込んでいる人。もしくは、そういう子を持つ親御さん。

・自分の可能性を知りたい、大学だけでなくより将来に目を向けた進路を考える機会が欲しい人。もしくは、そういう子を持つ親御さん。

・受験を通して自立をした状態で大学進学をしたい人。もしくは、そういう想いを持つ親御さん。

AOIでできる体験

真剣に自分の進路に向き合えます。そのためにはまず、可能性を知ることが必要です。そこで、あらゆるメンターと会話できるだけでなく、起業家・学部長・デザイナー・住職などあらゆる分野の方々のお話ができる機会を設けてまいりました。その結果、自分の今いる環境だけでは見ることができない可能性を知るきっかけとなったり、自分の思い描く進路が具体的になったりして成長へ大きなインパクトを与える経験をご提供します。その結果、夢がなかった人には新たな景色・可能性が見えて、夢がある人はより実現に具体性が帯びます。

また、生徒同士で普段から夢や目標、やりたいことや自身の価値観を語り合う環境があるため、他では出会うことが難しい仲間と出会うことができます。しかし、生徒同士で馴れ合うことはせず、自分の目指す先を見据えた上で、お互い高め合うという人間関係が構築されています。この関係は受験時だけでなく大学進学後も続き、自分のやりたい講義に積極的に参加するだけでなく、インターン・起業・ボランティアなど様々な活動に取り組む卒塾生が多数います。

授業の様子

「マンツーマン授業」「少人数授業」の2種類の授業を駆使して生徒の成長にコミットします。

<マンツーマン授業>

生徒に対して多数の問いを投げかけます。「なぜそう思うの?」「なぜこういう考え方ではないのか?」「他にも考えられることはないのか?」など様々な問いを投げかけます。そこで、生徒の思考の整理と言語化をサポートいたします。また、生徒の現在の様子から今何が必要かを読み解き、次のステップアップのための提案をいたします。

<少人数授業>

1つの学問や時事問題などをテーマにして、ディスカッションをします。そこで、他者の意見をインプットしたり、自分を意見をアウトプットしたりして、価値観の多様化と思考の整理の向上を図ります。

AOIのカリキュラム

自己分析

AOIでは、自己分析を最も重要視しています。まずはとことん生徒の過去から現在にかけて行ってきた経験やそこから得てきた考え、価値観、ものの尺度、想いを具体的に言語化することに重きを置きます。そして、言語化して自覚した自分の考えをもとに将来の夢、いわゆる進路(針路)設計をします。その人にとっての行動の指針が決まることで、進学するべき大学学部が絞られていき、第1志望校への理解や想いが強まり合格に近づくのです。

大学リサーチ

自己分析をするだけでなく、実際にどんな大学があるのかを自分の力で探すサポートをいたします。確かに、AOIにはノウハウがございます。しかし、そのノウハウを軽く聞き齧った内容ではなく、生徒自身が直接調べたり見聞きする中で、重要視する価値観などから抽出した「なぜその大学がいいのか」の答はその生徒にしか出せないと確信しております。具体的には、大学の講義・大学の教授・教授の研究論文や研究分野・志望校の大学生・部活動やサークル・留学プログラムなどの制度・立地や周辺設備といった環境など調べて、合格後の大学での実生活を想像できるように段階的にサポートすることで、受験が自分ごととなり、また、本当に行きたい大学学部に出会えるのです。

探究活動

大学リサーチと並行して重要視するのは探究活動です。思考だけでなく「なぜ」を実際に体験したり、思考や仮説の精度を上げるために学術論文・文献・資料を読んだり、データなどから何が読み解けるかを仮説立てて説明できるようにサポートしたりと多岐に渡り行動を起こします。そこで、経験した内容から自分が学問的にどの分野に興味関心のアンテナが強く反応するのかを探します。それが、学部への理解となり、小論文や口頭試問で求められるような学問への理解に繋がります。

志望理由書(提出書類)作成

自己分析・大学リサーチ・探究活動から得られたその生徒だけの経験・価値観などをもとにその大学学部学科(専攻・コースなど)をなぜ志望しているのかを具体的に記述します。そこでは、嘘偽りはなく、本心から出た言葉で作り上げます。だからこそ、時には志望校が変動することもありますが、その時も生徒一人一人に対して異なるアプローチでサポートいたします。

小論文スキルアップ

小論文は、文章読解力・文章説明力・文章構成力・論理的思考力・批判的思考力・要約力・時事問題や学問に対する理解を図るものです。だからこそ、小論文の試験がない人にもAOIでは小論文のカリキュラムを受講していただきます。しっかり取り組むからこそ、志望理由書の文章力が上がり、面接での説明も論理的になります。また、小論文対策をすることで、試験対策だけでなく奨学金取得の書類作成、大学入学後のレポート作成、社会人における書類作成など、多岐に役に立つスキルとなっております。実際、AOIの小論文により、代表して文章を書いたりする機会が増えたという声をいただきました。

面接

ここは最後の一押しです。自己分析。探究活動・志望理由書(提出書類)作成などで書いたことが本心で書かれているのかを確認するところです。AOIでは面接の練習で生徒に厳しい質問を何度も重ねます。そのため、多くの生徒から本番の面接は楽しく、授業の面接練習は辛かったという声をいただいております。面接に行き着くまでに様々な思考と言語化を繰り返してきているので、合格率94.1%という数字が達成できていると確信しております。

その他

英語の資格取得サポート・課題論文・学修計画書・プレゼンテーション・グループディスカッション・英語小論文など多岐に渡るサポートを提供しております。また、ただ対策するだけでなく、生徒の状態を見える化して基礎・応用・発展・専門といった段階的なサポートを行うことで、探究の楽しさをご提供します。

校舎一覧

オンライン校

GoogleMeet(ビデオ通話)を利用して、オンラインでもサポートをしています。
北海道から沖縄、海外に留学中の生徒もサポート対象です。
授業だけでなく、専用のチャットツールでいつでも相談可能なので、遠く離れていても安心のサポート体制を整えております。
また、オンラインと校舎の受講を日によって変更していただくことも可能です。マンツーマンサポートにより、柔軟にご対応いたします。

オフライン校

東京都・大阪府・京都府・兵庫県に合計4校舎があります。自習利用可能な校舎です。各校舎Wi-Fi、電源完備でインターネットを利用した作業なども快適にできます。もちろん新型コロナウイルスの感染対策実施中です。京都校・西宮北口校は土足厳禁で、大阪校・渋谷校は土足のみです。

京都校

住所:〒600-8099 京都府京都市下京区上柳町325番地
アクセス:「烏丸駅」、「四条駅」より徒歩2分

大阪校

住所:〒530-0013 大阪府大阪市北区茶屋町15-30 SMK梅田ビル 3階  
アクセス:各線「梅田駅」より徒歩4分

西宮北口校

住所:〒662-0832 兵庫県西宮市甲風園1丁目9-8 睦ビル中2階(2-D号室)   
アクセス:各線「西宮北口駅」より徒歩2分

渋谷校

住所:〒150-0002 東京都渋谷区渋谷3丁目28−7 青ビル2階

合格者の声

評定平均4.0/英検準1級/交換留学1年間/高校2年生6月入塾/中央大学国際経営学部合格

「夢が明確になり大学に合格」

AOIは強制的にやれやれ言うのではなく、進捗にあった指導をしていくため、自己分析に時間がかかってしまったけど、自己分析をじっくりやるからこそ本当に行きたい大学が見つかった。大学生メンターで相談しやすかったのもプラスに働いたと思う。AOIは、志望理由書では過去から未来にかけたストーリーを重要視した指導が自分に合っていたし、小論文指導が強くて試験本番では暇になるほど時間が余った。また、活動実績がなかったとしても「こういう活動あるよ」というように提案しているのを見て、メンターの情報量にも驚いた。その情報量と指導があって、自分のやりたいことを自由にやらせてくれたのは自分にとって本当に良かった。

評定平均3.0/英検2級/ボランティア経験2年/高校3年生6月入塾/立命館アジア大平洋大学合格者

「オンライン対策不安だったけどAOIなら心配要らなかった」

メンター全体が肯定ファーストで、最初に「いいね」と言ってくれる。でも、ただ褒めるだけじゃなく「こういう意見・視点・考え方もあるよ?」という批判的な意見をくれる。最初は答えるのが難しかったけど、色々な授業を通してどんどん応えられるようになった。しかも、むしろ自分から積極的に自分の意見を聞くだけじゃなくて、相手の意見も聞きたいと思うようになった。メンターだけでなく、生徒同士でも肯定し合う環境があり、お互いを高め合うことができる。それがあるから本当に行きたい大学に行けて、今やりたいことをやっている。

評定平均2.9/英検なし/バスケ部/高校2年生1月入塾/桜美林大学ビジネスマネジメント学群合格

「勉強が苦手でも総合型選抜なら受験対策が楽しめた」

勉強が苦手だったので総合型選抜を受験した。自己分析に時間はかかって志望理由書の完成が出願ギリギリになった。ただ、小論文を並行してやっていったので、文章力が上がり、自己分析ができた後の志望理由書の作成はさくさく進んだ。志望理由書では自分の興味について勉強する必要があるし、小論文も社会の勉強とか必要な面があるけど、好きなことの勉強だから苦にはならなかった。第1志望に合格したけど、志望理由書や小論文、面接に自信があったので、もう少し評定平均があれば、別の大学も挑戦してみたかった。全体を通したら、勉強を嫌だと思っていたが、受験自体楽しくできた。

評定平均4.7/英検2級/知的書評合戦ビブリオバトル出場/高校3年生7月入塾/関西学院大学文学部合格

「文学をやる意味をちゃんと考えることができた」

活動実績と趣味から文学部を選んだけど、授業を通して「なぜ文学部に行きたいの?」をめちゃくちゃ詰められた。当初第1志望だった関西大学の文学部には課題論文が必要でだったので、学問的な文学作品の見方を知るようになった。読書をただ読み物として好きだったけど、文学に徐々に自分の学びたい作品や視点、時代背景などを織り混ぜて考えることが好きだと認識した。その結果、一番に行きたいのは関西大学ではなく関西学院大学文学部であり、この教授に師事したいと思う人を見つけてから、志望理由書の中身や大学での学びがより具体的になった。AOIでは、一つの課題論文を作成するのに、文学作品を読み、時代背景を研究し、それをまとめたら推敲し、自分が学びたいことを突き詰める経験ができたからこそ、自分の進路が見つかり、今大学生活を楽しく過ごしている。試験も、突き詰めて対策することができたので、小論文や面接を楽しくできた。受験を通して何を突き詰める経験ができたのは、かけがえのない経験だった。

MBS 毎日放送さんに取材された動画