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こんにちは!総合型選抜専門塾AOI編集部です!
この記事では、東洋大学の総合型選抜に合格したAOI生のインタビューから、これまでの経験を合格に変える方法のヒントを紹介します。
「自分の強みを活かして受験をしたい」
「誰に対策をしてもらえばいいかわからない」
などの悩みや不安を抱えている人はぜひ最後まで読み、今後の志望校決めや総合型選抜入試対策に活かしてみてください!
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高校時代は文化祭の実行委員を務めるなど、友達と関わることが好きな活発なタイプ。
一方で、受験に関しては決して順風満帆ではありませんでした。
私は高校1年生の頃、体調や精神面の理由から学校に通えない時期を経験しました。
その影響で出席や評定が下がり、あとからどれだけ頑張っても数字が足を引っ張る感覚が残りました。
付属校だったため内部進学という選択肢もありましたが、
評定条件がわずかに届かない科目があり、「このままでは厳しいかもしれない」と感じていたそうです。
一般選抜で最後まで走り切れるかどうか。
その不安が、進路に対する大きな悩みになっていました。
転機になったのは、高校2年生の冬の進路面談。
担任の先生から「総合型選抜」という入試方式を教えてもらったことがきっかけでした。
最初は「聞いたことはあるけど、よく分からない」という印象。
しかし調べていくうちに、
だということを知りました。
人と話すことやプレゼンが嫌いではなかったので、
「もしかしたら、これなら自分にも可能性があるかもしれない」と感じるようになりました。
①1対1で、しっかり自分を見てくれること
これまで集団塾や個別塾を経験してきた中で、
「進捗まで含めて、自分を把握してくれる環境」が必要だと感じていました。
AOIの1対1の伴走型指導は、その不安を払拭してくれました。
②勉強だけじゃない”居場所”になりそうだったこと
面談で聞いた「運動会がある」「卒塾式がある」という話には最初は驚きました。
でも同時に、「距離が近くて、人とのつながりを大切にしている塾なんだ」と感じました。
受験期に精神的に追い込まれて、塾に行けなくなることだけは避けたかった。
だからこそ「続けられそうな場所」であることが決め手になりました。
入塾したばかりの春は、生徒も少なく「本当にアットホームなのかな?」と不安もありました。
しかし夏に入る頃には、声をかけ合える仲間が増え、
「会いに行きたい場所」へと変わっていきました。
AOIでは、
- 自己分析から志望理由書まで段階的に進む
- 今やるべきことが常に明確
- メンター同士が進捗を共有してくれる
そのため、1人で立ち止まってしまう時間がほとんどなかったです。
一番きつかったのは8〜9月。
志望理由書の出願、小論文対策、面接準備が一気に重なる時期でした。
毎日同じ志望理由書を見ていると、「本当にこれでいいのか分からなくなる」。
そんな不安を抱えながらも、Aさんは最後まで走り切ります。
支えになったのは、
- 伴走してくれるメンターの存在
- 同じ受験を頑張る仲間の存在
1人ではなく、「一緒に受験している」という感覚が、踏ん張る力になっていました。

最終的に、受験した3校すべてに合格することができました。
その中で東洋大学 福祉社会デザイン学部を選びました。
決め手は、
- 専門科目中心のカリキュラム
- 社会福祉を軸にした学部設計
- 地域共生を重視する大学の姿勢
「自分が目指したい社会と、一番つながっている学びができる場所」だと感じたからです。
実は私は当初、「心理学部に行きたい」と強く思っていました。
しかしAOIでの自己分析を通して、メンターから言われた一言が転機になります。
「それ、本当に心理学部じゃないとできない?」
その問いかけで初めて、
“学部名に縛られて、本当にやりたいことを見失っていた”ことに気づきました。
この気づきがなければ、今の進路はなかったと思います。
Aさんが目指しているのは、精神保健福祉士。
精神的な不調で社会から離れてしまった人が、再び社会とつながるための支援をする仕事です。
自分自身が救われた経験があるからこそ、
「今度は自分が誰かを支える側になりたい」
その思いが、進路の軸になっています。
AさんがAOIで身についたと感じている力は、大きく2つあります。
①自分のことを、自分で進める力
私はもともと計画を立てるのが苦手でした。
でも、志望理由書の中間・最終など、期限から逆算して「嫌でも計画を立てる生活」になったことで、
こうした姿勢が身についたと思います。
②仲間と支え合う力
AOIでは、学校も住んでいる場所も違う生徒と関わることができます。
試験前は、お互い面接練習をし合ったり、小論文の添削をし合ったり、志望理由書の解決策をディスカッションしたりする時間を過ごしました。
だから、夏休みの孤独になりやすい時期も、仲間がいることで踏ん張れました。
私が未来の受験生に伝えたいのは、仲間を大切にし、自分から考えて動くということです。
たとえ周りが受験モードになって友人関係がギスギスしやすい時期でも、簡単に縁を切らないでほしい。
また、自分の夢を見つけて、学びたいことが学べる4年間を送ってほしいです。
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さて、東洋大学の合格体験記いかがだったでしょうか?
村上さんの合格ストーリーから伝わってくるのは、総合型選抜が「合格のための入試」にとどまらず、大学以降も活きる力を身につけられる機会だということです。
総合型選抜は、単に学力だけでなく、自分の経験や想いをどう表現できるかが問われる入試です。
それは一人で取り組むには難しく、客観的な視点や伴走が必要になります。
AOIでは、自己分析から志望理由書の作成、面接対策まで、あなたの“想い”を合格につなげるサポートを行っています。
どんな小さな不安でも大丈夫です。まずは、満足度95%を誇る無料の受験相談で、あなたの現状や目標を一緒に整理してみませんか?
また、塾に入ってる人と入っていない人では、15%でも合格率に差が出るとも言われています。
そのため、書類の作成や自己分析、面接対策は塾で対策をすることをおすすめします。
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