上智大学 総合人間科学部 社会学科
高2の夏から動いたから、
本当のテーマに
たどり着けました
- 評定:4.2
- 資格:英検2級
- 実績:地域活動
AOIについて
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創業から10年で達成
300名以上
600名以上
京都大学・筑波大学など
80名以上
多数実績あり
93.5%※
累計220校突破
※2026年度入試においてAOIが推奨する併願数「3校以上」を受験した生徒から算出しています。「大学・専門職大学・大学校の総合型選抜または公募入試(学科試験のみを除く)」で受験した生徒のみで計算しています。「専門学校・短期大学の合格者と大学・専門職大学・大学校の一般選抜・指定校推薦入試・学科試験のみの公募入試」で受験した生徒の結果は除いています。
自分の「好き」や「葛藤」を武器に変えて
総合型選抜合格を勝ちとった先輩たち
高2の夏から動いたから、
本当のテーマに
たどり着けました
野球一筋から、
社会を支える道へ。
部活との両立は挑戦でした
AOIは塾なのに
塾じゃないような雰囲気。
まず、そこに惹かれました
早慶上智GMARCH・関関同立・難関国公立から
美大・海外大まで幅広く網羅
※2026年度入試(第10期生)の合格実績です。指定校推薦は含みません。
先輩の体験記事・インタビュー動画へ
アクセスできます
心理学も社会学も教育学も。だから慶應文学部
指定校の枠が消えた日から、推薦入試で慶應文学部へ
「探偵にも負けないロジカルシンキングのコツをつかんだ」
「適当に働ければ」から、夢が明確になるまで
紛争地域で法的支援を。国際法から考える
性犯罪におびえることのない社会をつくりたい
付属高校から外へ。圧迫面接にも揺れなかった志望理由
評定4.2・高2の夏スタート。公募制推薦で上智へ
15人の面接官と対峙。部活に本気だったから語れた
高3の9月入塾。短期決戦で掴んだ国際政治経済
評定5.0。能登半島地震の経験を志望理由に
一般の塾をやめて総合型一本に
沖縄から立教へ。いまはAOI沖縄校の校舎長
浪人、そして出願直前の学部変更を越えて
本命は不合格。そこからの立て直し方
偏差値42から。アスリートのキャリアを支える
指定校推薦を捨ててまで、自分の力を試したかった
英検に落ちた。それでも自分を見つめ直して
英検準1級・カナダ10か月。留学経験を受験に活かし切る
障がい者スポーツを学びたい。初めて夢を言葉に
「学んだのはテクニックより、自分の軸を持つこと」
総合型と一般、どちらも準備して掴んだ関学
一つの課題に1か月。自分と正直に向き合えた
CAへの憧れを「学び」に変えて国際学部へ
カナダ10か月の留学を武器に国際学部へ
多様性を受け入れられる社会をつくりたい
子ども食堂での出会いから、虐待問題を学ぶ
出願条件が一番厳しい方式を、あえて選んで合格
マイナースポーツをメジャーに。地方からでも
世界の食料廃棄を半減させたい
高3の4月入塾。留学帰りの半年で関学へ
サッカーしかしてこなかった私が、留学を経て関学へ
「AOIで取り組んだことも出会いも、一生もの」
「蓋を開けるまで分からない入試。だからこそ自信を持って」
「AOIは、自分のことをより好きになれた場所」
「どん底まで落ち込んでいた自分に、自信をつけてくれた」
メンターと1期生の情熱を見て、ここで学ぼうと決めた
入塾は9月。受験直前の短い時間で関学へ
現役では受験せず、浪人の1年で総合政策へ
高3直前の春休みから8か月。小論文は数で鍛えた
合宿2日目に志望理由書を全消し。それでも貫いた「自分の軸」
同志社大学 グローバル・コミュニケーション学部 中国語コース
野球部を辞めた高3の春から、毎週3本の小論文
高2から準備、評定4.0。英語スピーチで商学部へ
文系と理系のあいだ。新しい歴史教育を
人の100倍、自分と向き合う時間をもらった
不合格通知が何通も。それでも福祉を選び直した
化学物質過敏症の自分だから、救いたい
「オンラインでの対策に不安はなかった」同志社 神学部へ
部活一筋だった私が、最後まで一緒に戦う人たちと
「私がしてきたことは“評価される経験”かもしれない」
「できることはできる限りやるべき」で掴んだ商学部
「入試対策以上の何かが得られるかもしれない」
一度の失敗とスポーツ推薦の迷いを越えて
一般との両立をやめ、総合型一本に決めた
文化の衝突をなくしたい。異文化理解を学ぶ
しんどいはずの受験が、好きなことをもっと好きにさせてくれた
バレエ留学から復学へ。留学生を支える夢を
メジャーリーグで見た景色を、日本のスポーツに
部活を続けながら。社会福祉士を目指して
初めて「勉強で居場所」を見つけられた
高3の1学期から。「受かる自信は2%」でも走り切った
福井からSkypeで。夏からは京都に住んで通い切った
夢は法務教官。心理学で人の再出発を支えたい
「心理学で世の中の犯罪を減らしたい」が原動力
特色入試で京大へ。論文試験500点をどう取ったか
「資格も実績もなく、評定3.2」からの国公立合格
2度の不合格から。地域再生を学びたい
教師と作曲家。二つの夢で挑んだ国公立の推薦入試
決めたのは高3の8月末。2か月で3000字の研究論文
動画で見る、獨協大学 法学部の合格ストーリー
資格なし・英検2回不合格から「地方創生×サッカー」で合格
「入塾は周りより遅かった」評定4.0からの国際観光
評定3.2。「格闘技の減量を、もっと安全に」で合格
高1は不登校。「これなら自分にも可能性があるかも」から
人前が苦手だった私が、本番で「一番いい面接」を
一般は考えなかった。小論文の添削を積み重ねて
サッカーを失いかけた先に見つけた、本当にやりたいこと
資格も留学もなかった。あったのは夢だけ
入塾は高3の7月下旬。オンラインで次世代リーダー選抜へ
「学力に自信がないからといって、夢を諦めないでほしい」
一次合格から二次まで短期決戦。「どうせ無理」を捨てた
バトントワリング全国金賞の粘り強さを、表現力に変えて
英語教師とフィギュアのコーチ、二つの夢を抱いて
「志望理由書を作る場所ではなく、自分を見つめ直す場所」
入塾は高3の7月。出願まで1か月半で2方式に合格
偏見のない社会へ。自分から動いて道を決めた
高2で3.4まで落ちた評定を3.9へ。自分らしさで合格
トランポリンを続けるために選んだ進路
専門学校志望から3か月。環境を変えて合格へ
評定3.2。「人を助けるには医療の前に経済が要る」
動画で見る、亜細亜大学 国際関係学部の合格ストーリー
出願前日に泣いた。それでも背景美術の道へ
歯学部を中退した既卒生が、小論文120題で再出発
高2生・高1生 入塾受付中!
受験の第一歩は、総合型選抜から。
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