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作成日: 2026年8月21日 最終更新日: 勉強法/マインド
こんにちは!総合型選抜専門塾AOIです。
こんにちは!総合型選抜専門塾AOIです。
「そろそろ受験勉強を始めないとまずい」と思って検索したものの、何から手をつければいいのか分からない。高2の秋から冬にかけて、いちばん多い相談がこれです。
先に結論をお伝えします。高2がまず決めるべきなのは、「どの科目から勉強するか」ではありません。どの入試方式で受けるかです。
というのも、総合型選抜で受けるのか、一般選抜で受けるのかによって、これから1年半で力を入れるべきことがまるごと入れ替わるからです。
総合型選抜なら、学校の定期テストがそのまま入試の評価対象になります。
一般選抜なら、定期テストの点数そのものは合否に直結しません。順番を間違えたまま1年走ってしまうと、あとから取り返すのが難しくなります。
この記事では、総合型選抜の専門塾として毎年高1・高2の生徒を見ている立場から、高2が何から始めるべきかを、決める順番どおりに整理しました。
この記事でわかること
\何から始めるか迷ったらまずは/
「総合型選抜って、結局なにをすればいいの?」という段階で大丈夫!
AOIの公式LINEでは、志望校や今の評定を送っていただければ、高2のいまから何を優先すべきかをプチ相談できます。
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実際に高2から始めた生徒が、どの順番で何をしたのかは、高2から始めて上智大学に合格した先輩の体験記を読むと、具体的につかめます。
受験勉強という言葉を聞くと、多くの人は英単語帳を買ったり、数学の問題集を進めたりすることを思い浮かべます。
それ自体は間違っていません。ただ、高2の段階でそこから入ると、ひとつ大きな問題が起きます。
やることの優先順位が、入試方式によって変わるからです。たとえば、こんな違いがあります。
同じ「高2の1年間」でも、投下先がまったく違います。ここを決めずに走り出すと、1年後に「評定を気にしておけばよかった」「英検を取っておけばよかった」と気づくことになります。
だから、最初にやるのは科目の選定ではなく、入試方式の確認です。
志望が決まっていない状態から同志社大学に合格した先輩の体験記を読む
「高2の今から」で本当に間に合うのか。実際に高2から始めて第一志望に合格した3人が、何を先にやっていたのかを見てみてください。

「このテーマ変更ができたのは、高校2年生のうちから対策を始めていたからだと思います。」
志望テーマを途中で変更しながらも、納得のいく形で合格。早く始めたぶん、方向転換する余裕が生まれた例です。

「高2で入塾したからこそ、高3の先輩方の姿を見てきました。じっくり自分のやりたいことを時間をかけて見つけられて、将来像がより見えてきました。」
早く始めることは、「先輩の背中を見て学べる」環境に身を置くことでもあります。

「高2の9月から始めて、志望理由書は周りより進んでいる方でした。」
早く始めるほど、書類を「仕上げる」だけでなく「練り直す」時間まで確保できます。
科目を決める前に、どの入試方式で受けるかを決めます。7問に答えると、いまの条件で優先度の高い方式と、この3ヶ月の投下先が出ます。登録は不要です。
大学入試には大きく3つの方式があります。名前は聞いたことがあっても、「何が評価されて、いつ行われるのか」まで整理できている高2生はほとんどいません。ここだけは押さえてください。
| 方式 | 主に評価されるもの | 出願・発表の時期(原則) | 高校の推薦 |
|---|---|---|---|
| 総合型選抜 | 志望理由書・自己推薦書などの書類、面接、小論文、プレゼンなど。調査書(評定)も材料になる | 出願は9月1日以降、合格発表は11月1日以降 | 不要(自己推薦) |
| 学校推薦型選抜(公募推薦・指定校推薦) | 評定(学習成績の状況)が中心。加えて面接・小論文など | 出願は11月1日以降、合格発表は12月1日以降 | 必要(学校長の推薦) |
| 一般選抜 | 学力試験の得点(大学入学共通テスト・個別試験) | 年明け以降 | 不要 |
出願・発表の時期は、文部科学省が毎年出している「大学入学者選抜実施要項」で定められた原則です(令和9年度実施要項、令和8年5月27日付 8文科高第318号)。
ただしこれは各大学が守るべき下限の日付であり、実際の締切や選考日は大学ごとに異なります。総合型選抜でも、12月から2月にかけて選考・発表を行う大学は多くあります。
志望校が決まったら、必ずその大学の募集要項で確認してください。
3つの方式は併願できる組み合わせもあれば、専願(合格したら必ず入学する)を条件にしている方式・大学もあります。特に指定校推薦は原則として専願です。
ここが、高2にとっていちばん重要な話です。総合型選抜や学校推薦型選抜では、高校から大学へ提出される「調査書」に記載された学習成績の状況(かつての評定平均)が評価材料になります。この数値の対象期間は、9月出願の総合型選抜であれば高1の1学期から高3の1学期までです。
つまり、5学期分のうち、高1・高2ですでに4学期分が終わっています。高3の1学期を残すのみ、という状態です。
言い方を変えると、高2の定期テストは、もう受験本番の一部です。 「受験勉強は高3から」と考えて高2の定期テストを流してしまうと、その時点で使える入試方式が減ります。
一方で、これは悪い話ばかりではありません。高2の今から定期テストに本気で取り組めば、残りの学期で数値を押し上げられます。あとの章で、残り学期数からの逆算方法を具体的に説明します。
一般選抜を主軸に考えるなら、定石どおり英語と数学から積み上げるのが正解です。理由は3つあります。
この方針自体は、他の受験情報サイトが書いていることと変わりません。ただし高2の段階では、これを「総合型選抜との併願を前提にした時間配分」として組むことをおすすめします。次の項で説明します。
「まだどの方式で受けるか決められない」という人がほとんどだと思います。それで構いません。高2の段階で片方に絞る必要はありません。
ただし、両にらみにはやり方があります。ポイントは、両方に効くものを先にやることです。
| やること | 総合型選抜への効き方 | 一般選抜への効き方 |
|---|---|---|
| 定期テストで評定を上げる | 出願資格・評価材料に直結 | 基礎学力が積み上がる |
| 英語の外部検定(英検など)を取る | 出願資格・加点・試験免除になる場合がある | 一部大学で「みなし得点」として使える |
| 英語と数学の基礎を固める | 小論文・面接の土台になる | 得点に直結 |
| 探究活動・課外活動に取り組む | 志望理由書・自己推薦書の材料になる | ほぼ影響しない |
上の3つは、どちらの方式に進んでも無駄になりません。高2のうちは、この3つを軸に据えておけば選択肢を狭めずに済みます。
4つ目の探究・課外活動だけが総合型選抜寄りなので、ここに時間を割くかどうかが判断の分かれ目になります。判断の目安としては、こう考えてください。
方式の方向性が見えたら、次は時期の設計です。ここでは「何をするか」だけでなく、その時期に何がどこまでできていればいいかという到達基準もあわせて示します。
| やること | 到達基準 |
|---|---|
| 定期テストで評定を守る/上げる | 1学期の評定が前年度より下がっていない |
| 英検などの外部検定を1回受ける | 級の合否にかかわらず、CSEスコアの現在地を把握している |
| 興味のある学問分野を3つまで挙げる | 「学部名」ではなく「知りたいこと」の形で言葉にできている |
| 学校の探究学習に本気で取り組む | テーマを自分で決め、記録を残し始めている |
この時期に多い失敗は、志望校を先に決めようとして固まってしまうことです。順番が逆です。興味のある「知りたいこと」を先に言葉にすると、大学と学部は後から絞れます。
| やること | 到達基準 |
|---|---|
| オープンキャンパスに2〜3校行く | 「なぜその大学か」を自分の言葉で1つ言える |
| 大学の公開講座・高大連携プログラムに参加する | 興味のある分野の話を、高校の外で1度は聞いている |
| 英数の弱点をまとめて潰す | 模試で足を引っ張っている単元が特定できている |
| 活動の記録をつけ始める | 日付・やったこと・考えたことの3点が残っている |
4つ目の「活動の記録」は、地味ですが後から効きます。高3になって志望理由書を書くとき、多くの生徒が「何をやったか思い出せない」という壁にぶつかります。
スマートフォンのメモでも構わないので、そのつど3行だけ残す習慣をつけてください。
| やること | 到達基準 |
|---|---|
| 志望校・志望学部の候補を5つ程度に絞る | 各校の入試方式と出願条件を調べてある |
| 英検などで目標の級・スコアを取りにいく | 志望校の基準に対して、あとどれだけ足りないか把握している |
| 2学期の定期テストに全力を出す | 評定の対象期間のうち、残りが高3の1学期のみだと理解している |
| 志望理由書の材料を書き出す | 興味の入口になった出来事を3つ挙げられる |
高2の秋は、部活も学校行事も忙しい時期です。ここで無理に全部やろうとすると続きません。この時期の最優先は2学期の定期テストです。
評定を落とさないことを守ったうえで、余力を志望校調べに回してください。
| やること | 到達基準 |
|---|---|
| 出願条件を満たすための残タスクを洗い出す | 評定・検定・活動のどこが足りないかがリスト化されている |
| 志望理由書の下書きを1本書く | 完成度は問わない。書けない部分=材料が足りない部分が分かる |
| 学年末テストで評定を固める | 高2までの評定が確定している |
| 高3の年間スケジュールを引く | 出願月から逆算した準備の締切が入っている |
3月までに志望理由書の下書きを1本書いてみることを強くおすすめします。完成度は気にしなくて構いません。書けない箇所がそのまま、これから埋めるべき材料のリストになるからです。
「評定が大事なのは分かったけれど、どう上げるのか」という話に進みます。
学習成績の状況(評定平均)は、各教科ごとに各科目の評定を合計し、科目数で割って算出されます。小数点以下第2位を四捨五入します。全科目をまとめたものが「全体の学習成績の状況」です。
ここで重要なのは、主要5教科だけではなく、保健体育・芸術・家庭・情報などもすべて同じ重みで入るという点です。1科目だけ極端に低いと、全体の数値が目に見えて落ちます。
逆に言えば、対策しやすい科目で確実に点を取ることが、そのまま数値の底上げになります。
現在の高校の成績は、次の3つの観点で評価されます。多くの受験情報サイトは「観点別評価に変わりました」と説明して終わりますが、大事なのは観点ごとに取り方が違うということです。
| 観点 | 何を見られているか | 今日からできること |
|---|---|---|
| 知識・技能 | 用語・公式・基本的な処理が身についているか | 定期テストの基本問題を確実に取る。小テストを落とさない |
| 思考・判断・表現 | 知識を使って考え、説明できるか | 記述問題を空欄で出さない。授業のワークで「理由」まで書く |
| 主体的に学習に取り組む態度 | 自分で学びを調整しようとしているか | 提出物を期限内に出す。振り返りシートを具体的に書く。質問に行く |
テストの点だけを上げようとしている生徒は、3つ目の「主体的に学習に取り組む態度」で取りこぼしていることが少なくありません。
ここは点数ではなく行動で決まるので、今日から動けば今学期の評価に反映されます。
また、観点ごとの評価基準は各科目のシラバスや年度当初の配布物に書かれていることが多いです。
手元にない場合は、担当の先生に「何がどう評価されるか」を確認してみてください。これ自体が3つ目の観点の評価材料にもなります。
高2の今、評定をどこまで上げられるかは計算できます。9月出願の総合型選抜を前提にすると、対象になるのは高1の1学期から高3の1学期までの5学期分です。
高2の2学期にいる人なら、残っているのは「高2の2学期・高2の3学期(学年末)・高3の1学期」の3学期分です。全体の5分の3が、まだ動かせる状態にあります。
たとえば、ここまでの評定が3.4だとします。すでに終わった2学期分の平均が3.4で、残り3学期分で4.5を取れたとすると、全体はおおよそ4.06になります。0.6以上動く計算です。
これは学期ごとの科目数が同じだと仮定した概算です。実際には履修科目数が学年で変わるため、正確な見込みは学校の成績表をもとに担任の先生に確認してください。
また調査書の発行時期によって対象範囲は変わり、1月出願なら高3の2学期まで、3月以降の出願なら学年末までが入ります。
「もう手遅れだ」と決めつける前に、一度この計算をしてみてください。高2の時点なら、まだ半分以上が残っています。
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高2から動き出すとき、いちばんの味方になるのはご家族です。
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この記事をご家族と共有したうえで、ぜひ一緒にご参加ください。
AOIはオンラインで全国から受講できます。近くに校舎がなくても、校舎に通う生徒と同じ内容の指導が受けられます。
英語の外部検定は、総合型選抜で最も費用対効果の高い準備のひとつです。ただし、多くの記事が書いていない重要な実務があります。
大学が基準として示すのは、級ではなくCSEスコアであることが増えています。
たとえば「英検2級かつCSEスコア○○点以上」という形です。この場合、2級に合格していてもスコアが基準に届かなければ、条件を満たしません。
逆に、不合格でもCSEスコアは記録として残り、大学によってはそのスコアを使えます。 「落ちたから無駄だった」ということにはなりません。
外部検定は受けたいときにすぐ受けられるものではありません。実施回が決まっており、結果が出るまでにも時間がかかります。
出願に間に合う最終の受験回はいつか、そこから逆算して「あと何回受けられるか」を数えてください。
高2の今から数えると、多くの場合は複数回の受験機会が残っています。
回数が残っているうちに1度受けて現在地を知り、その差分を埋める勉強をするという順番が最も効率的です。いきなり本番の1回勝負にしないでください。
検定の実施方式・実施回数・申込期限は変更されることがあります。必ず各検定の公式サイトで最新の情報を確認してください。また、大学によっては取得後2年以内といった有効期限を設けている場合があります。
志望校の募集要項で、対象となる検定・基準・有効期限を必ず確認してください。
高2は部活が最も忙しい時期です。「引退してから本気を出す」と考えている人は、一度だけ時間の計算をしてみてください。
多くの運動部は高3の6月から7月に引退します。総合型選抜の出願が始まるのは9月です。引退から出願まで、2〜3か月しかありません。
この期間に志望理由書を書き上げ、面接対策をし、大学によっては小論文やプレゼンの準備もすることになります。
だから、部活を続けながらでも、高2のうちに前倒しできるタスクだけは進めておく価値があります。前倒しできるのは次の3つです。
逆に、志望理由書の執筆や面接練習は引退後からでも間に合います。優先順位をつけるならこの順です。
| タイミング | やること | 時間の目安 |
|---|---|---|
| 平日の朝 | 英単語・英検の語彙 | 15分 |
| 平日の帰宅後 | その日の授業の復習(提出物を最優先) | 40分 |
| 週1日(オフの日) | 英数のまとまった演習 | 2時間 |
| 週1回・寝る前 | 活動の記録を3行だけ書く | 5分 |
毎日2時間を確保しようとすると続きません。平日は提出物と復習だけに絞り、まとまった勉強はオフの日に寄せるほうが現実的です。
なお、部活で移動時間が取れない場合は、オンラインでの相談・添削を使う方法もあります。
AOIでは面談・書類添削・面接練習のいずれもオンラインで実施しているため、通塾の時間を準備そのものに回せます。
高2の冬に保護者の方が確認しておくことは、高2の冬、保護者が確認しておく6項目を準備チェックで確かめるに12項目の確認表つきでまとめています。
費用の考え方は総合型選抜にかかる費用を4つの見方で確認する、向き不向きの判断は総合型選抜に向いている人と、向いていない場合の選択肢を読むで整理しています。
ここからは、保護者の方に読んでいただきたい内容です。高1・高2の進路選択は、ご家庭の方針と切り離せません。この時期に決めておくとよいことを3つに絞ってお伝えします。
総合型選抜の対策費用は、塾によって示し方がばらばらで比較が難しいのが実情です。総額・対象期間・含まれる支援・追加費用の4項目を揃えて聞くと、どの塾の説明も同じ形で並べられます。
「うちの子には向いていない」と感じる理由の多くは、本人の資質ではなく、今の時点で材料が揃っていないことです。
高1・高2であれば、材料はこれから作れます。判断は成績・活動・性格・家庭の方針の4つで行ってください。
「総合型に絞ると一般が疎かになるのでは」というご心配については、高2までの準備が大部分共通であること、分かれるのは高3の夏以降であることをご理解いただくと、見通しが立ちます。
遅くありません。むしろ、総合型選抜を狙ううえでは十分に早い部類です。ただし、評定については「今からできること」が学期単位でしか動かせないため、この2学期の定期テストが最初の勝負になります。
高2の段階で絞る必要はありません。前述のとおり、評定・英語の外部検定・英数の基礎の3つはどちらの方式でも効きます。絞る判断は、高3の春に志望校の入試方式を見てからでも間に合います。
総合型選抜は、実績の数を競う入試ではありません。大学が見ているのは、興味の一貫性と、そこに対して自分で動いたかどうかです。高2なら、これから作る時間が十分にあります。
オンラインで対策できます。AOIでは面談・書類添削・面接練習のいずれもオンライン校で実施しており、全国どこからでも同じ内容を受けられます。
通学をご希望の場合は、渋谷・上野・横浜・大阪ほかの校舎をご利用いただけます。
独学で合格する人もいます。ただ、総合型選抜は「自分のことを言語化して、第三者に伝わる形にする」入試なので、書いたものを読んでくれる相手がいるかどうかで完成度が変わります。
まずは学校の先生でも構いません。誰かに読んでもらう前提で書いてください。
自分の状況に近いものから読んでみてください。
保護者の方はこちらもご覧ください。
高2が受験勉強で最初にやるべきことを、もう一度整理します。
この内容は、ぜひご家族でご覧ください。高1・高2から始める場合、費用も準備の進め方もご家庭で決めることになります。
保護者の方と一緒に読めるよう、このページのリンクを送っておくことをおすすめします。
AOIで対策する|オンラインと校舎
AOIはオンラインで全国から受講できます。近くに校舎がなくても、校舎に通う生徒と同じ内容の指導が受けられます。通いやすい校舎がある方は、校舎での受講も選べます。
オンライン(全国どこからでも)
関東
関西
東海
九州
? 合格へのアクション! ?
? STEP 1:高2のうちに使える特典を受け取る
「まだ相談は早いかも」という人は、まずLINEから。志望理由書テンプレや面接対策シートなど、高2のいまから使える10個の特典を無料でお渡ししています。
?️ STEP 2:高2のロードマップをもらう
「評定はいくつ必要?」「英検は何級まで取ればいい?」「部活と両立できる?」。無料受験相談(オンライン可)で、志望校から逆算した高2のロードマップを一緒に作ります。
この記事の監修者

総合型選抜専門塾AOI 代表/株式会社花形 代表取締役
2016年に総合型選抜専門塾AOIを開校。自己分析を起点に、志望理由書・小論文・面接の対策を通じて受験生の進路選択と大学受験を支援しています。大学合格と、その先にある将来の目標を見据え、一人ひとりが自分の関心や強みを見つけることを大切にしています。
高1・高2の方へ
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